日々の生活の中で、いつブログの記事を書いているのかについてまとめてみました。

ブログのメモ 習慣と心得

忙しい毎日。ブログを書いている人にとって、仕事に追われて家に帰るのが遅くなったりすると、なかなか書く時間がないってことありますよね。

自分も家で書く時間が少なくなり、投稿も1週間に一回と間が空いてしまった時期がありました。

これを何とかしたい。そこで1日の行動を書き出し、記事を書く時間はないかと模索して、今実践していることを今日は書いてみたいと思います。


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1日のスケジュールに沿った効率のいい書き方を模索

1日のスケジュール

  • 5:30起床
  • 6:30出勤
  • 8:15始業
  • 12:00〜13:00昼休憩
  • 18:00〜19:00退社
  • 20:00〜21:00帰宅
  • 23:00就寝

電車の中で記事を書く

1日の中で移動時間が合計3時間ほどあります。うち電車の乗っている時間は1時間半ほどです。幸い家からの最寄駅が終始点のため、席に座ることができます。

自分はこの時間を有効活用して、Safariから直接記事を書くことにしました。

iPhoneやAndroid携帯で書く場合は、フリックなのでキーボードを使って入力するよりも時間はかかります。でも慣れてくると30分くらいで約500文字も書けるようになりました。

ブログを書く前は電車の中で寝ていましたが、たかが30分ほど寝ても寝不足は解消されないので、今ではこの時間を利用して記事を書いています。

帰宅後に書く

家に帰ってからも夕食をとったり、お風呂に入ったりとやる事はたくさんあります。時計を見てみるといつの間にか23:00だったりする日もありました。

しかし帰宅から就寝までの時間を短縮することによって、記事を書く時間を1時間ほど捻出する事ができました。今では帰宅後、Macで電車の中で書いた記事の手直しをメインで行っています。

朝早く起きて開店と同時にスタバへ突入

至難の技ですが早起きして、MacBook ProやiPad miniを持参。いつもより早い電車に乗り、通勤途中のスタバに寄ってコーヒーを飲みながら、書くこともあります。

スタバを含めて、朝のカフェはかなり空いていますので、人目もあまり気にせず書くことができるのでオススメです。

帰りにカフェに寄って書く

家に帰ってもついついダラダラして、記事を書くことを疎かにしていた時期がありました。

そんな時は、帰宅途中にカフェに入り、1時間ほど記事を書いてから帰ります。帰りに寄ると決めた時はMacBook ProやiPad miniを持参します。

カフェで執筆作業をさえすれば、家に帰った後、夕食や入浴をして寝るだけですので気が楽です。

まとめ

ブログの記事を、どこで効率よく書いたら、毎日投稿できるかについてまとめてみました。ただしご紹介した方法を行なっても、できない時もあります。そんな時は2日や3日かけて書いています。

有名なブロガーさんのように、時間を有効活用して、質のいい記事を毎日書いていけたらいいなと思っています。

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